わくわくフェイスブックビジネス活用法:facebookページ集客研究会

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facebookページを作る fbp集客
フェイスブックのビジネス活用法は、フェイスブックに専用ページがあります。
このページはそれを理解された上で、重要部分を皆様が即実践可能なように図解で説明したものです。
facebookページを知らずにこれからのインテーネットビジネスは語れない
  • facebookページは作ってはいても、まだまだうまく運営されていないページをよく見かけます。
  • フェイスブックの中にfacebookページが存在することさえご存知ない方さえいらっしゃるかもしれませんね。
  • これから、フェイスブックの中に「facebookページが存在する意味」と 「 活用方法」について今まで試した経験を基に書いてみます。
  • facebookページをうまく運営されて皆様の売り上げアップに少しでも貢献できれば幸いです。

このページを作っているうちに、facebookページの作成マニュアルも書いてしまいました。 マニュアル中の重要なポイントは黄色の背景色を付けてあるので、既にfacebookページを運営されている方も背景色があるところだけは一応確認してくださると良いかもしれません。

2ページ以降には、運用マニュアル「いいね」を集める集客についてもありますので、最後まで読んでいただければ幸いです。

「もっとこんなふうな使い方があるよ」とか「知りたい」ことなどあれば
コチラにコメントを書いてください。

インターネット上で信頼を勝ち取るツール

「せっかくホームページやショップを作ったのになかなか売れない!
そんな会話をよく耳にします。

その最も大きな原因は、見込み客との対話がないなど「コミュニケーション不足」ではないでしょうか。

物やサービスを売るのに不可欠なのがコミュニケーションと信頼です。

  • 顧客や見込み客と売り手双方がインターネット上で書き込むことで連絡しあえる。
  • その書き込みを他のユーザーも見れる
    ( 今のネットユーザーは運営者の記事より他のユーザーの書き込みを重視

そんな夢のようなネット上の情報交換を可能にしたのがfacebookページです。


レビューで大儲けした2社

アマゾンが日本に上陸してあっという間に日本一の書店になってしまいました。
その立役者的なものが「レビュー」です。

従来本を買う場合は、本屋さんで表紙である程度品定めして立ち読みを少ししてから購入していますが、アマゾンでは、検索で選んで、レビューを読んで買うひとが多いでしょう。
アマゾンの出現で、本屋さんに足を運ばなくても本屋さん感覚で・・・いやもっと便利に本が買えるようになったのです。
アマゾンが人気をはくした理由もうなずけます。

もうひとつは、巨大企業になった楽天市場です。
楽天市場もインターネットで買う不安を「レビュー」で解消して、デパートよりはるかに多い売り上げの会社に成長したのです。

楽天レビュー

そして、レビューよりはるかに凄いのがフェイスブックの多種多様な機能です。
なぜならレビューが匿名なのに対してフェスブックは本名の投稿だからです。

インターネット販売で、ページを訪問したユーザーは、販売が書いた文章より、使ってみたユーザーの投稿記事を信用するのは当然のことです。

フェイスブックは顔が見れるから読者は記事を神輿言うする
それもフェイスブックのように投稿者の顔が見れて誰が書いているのかすぐわかれば、その記事をもっと信用しますね。

従って「フェイスブックの機能を十分理解し、フェイスブックを使いこなした者」こそ、それぞれの業界を席巻するのではないでしょうか。
それもあと数年でそうなる可能性が高いといえます。



アメリカ企業の8割がホームページからfacebookページが主役

Yahoo! Googleをはじめ、MicrosoftSonyなどの大手企業はもちろん、NASAなど公的機関や一般の会社も従来のオフィシャルサイトに替わってfacebookページが企業の顔になっています。
看板、TV広告、名刺などにはホームページよりfacebookページが掲載されているのだそうです。
その率が8割を超えているとあるセミナーで聞いたのですが、本当ならエライことです。

日本でも、アメリカから2〜3年遅れているとはいえ、TOYOTA / トヨタ自動車株式会社ユニクロローソンAU 東急ハンズBMWJapan、などの企業や店舗、藤原 紀香などの芸能人から田村英里子など今すでにfacebookページでの競争が始まっています。
恐らく数年で日本もアメリカのように企業のメインページfacobookページ替わることでしょう。

ここで面白いのは、@まだまだ日本で取り入れている個人や企業が少ない A取り入れていても、facebookページの使い方がよくわからない ような状況なので今からなら先行者利益を見込め、個人でも、個人商店でも、大手に対抗でき、うまくすると個人が大手に勝つ時代が到来しているということです。
これは見逃せない大チャンスですね。

最初に、まだ[facebookページ]をご存知ない方のためにちょっと説明させていただきます。


facebookページとは?
今年4月よりフェイスブックはタイムライン化し、facobookページもタイムライン化したことで、どう違うのかわかりにくくなっています。
藤井孝洋のフェイスブック 相互リンク友の会のfacebookページ

フェイスブックは皆さんが既によく使ってご存知のように個人的な情報発信とお友達と情報交換するコミニュケーションの場です。

対して、facebookページは企業やグループの情報発信と「いいね」を押してくれた購読者に情報発信したり、情報交換するコミニュケーションの場となっています。


facebookページとホームページの違い
  1. 端的に言って、従来のホームページは企業側からユーザーへ一方的に情報を発信するツールでした。
    ユーザーが企業側のホームページに参加するのは、「問い合わせ」か「注文」いずれかの場合くらいですね。
    従来のホームページ
     
  2. facebookページでは、フェイスブックと同じように読者が書き込めたり、「いいね」「コメント」「シェア」で情報のやり取りが可能です。
    私は、広告チラシでもホームページでも「ユーザーが何か参加できる」ものを考えてきました。
    それを見事に完成させたシステムがフェイスブックであり、仕事ではfacebookページだと思います。
    従来のホームページ
    ユーザーが参加するページのほうがユーザーが喜びますね。
    そして、参加できるページだから信用されるのです。
フェイスブックは1個人に対して1アカウントのみ与えられるものですが、
facebookページは複数何サイトでも)好きなだけ作ることができます。

facebookページは販売ページではなく、見込み客を集め信頼を構築する場
  • Facebookページの作成画面の左上には「Facebookページを作成して、ファンや顧客とさらに緊密な関係を築きましょう。」と明記されています。
    これこそ、Facebookページのコンセプトですね。
  • facebookページ内では販売するフォームやショップのタグなどは挿入できません。
    申し込みや販売の情報を入れるのはタイムラインではムリがあり、この場で販売をすると、せっかく「いいね」して読者になってくれたファンが継続的に見てくれなくなるでしょう。
  • facebookページの目的は、「読者との信頼関係の構築」であり、
    運営者からの有益な情報をタイムラインに書き込み、読者からの悩みや質問に無料で答えることを繰り返すことで読者との親密感を増して最終的には本当のファンになってもらうことに他なりません
  • 商売のコツは「如何に信頼されるか」ですから、信頼関係が強い見込み客が増えれば、
    当然注文も増えるわけです。
  • 【提案】ですが、日本の議員さんがfacebookページで選挙区の人たちと交流すれば、多くの市民との対話ができて、その対話をたくさんの人が見るようになるのでクリーンな政治ができるのではないでしょうか? ちょっと調べたら大阪市長の橋下 徹さんのページは仮公開されていましたね。・・・さすが〜!

ご意見・感想・ご質問はコチラです。




  • この先は「、facebookページの作成とカスタマイズ」です。
    facebookページの作成に関してはこのまま下にお進みください。
    facebookページは出来ている人も抜けているものがないかどうか、
    念のためチェックすることをお勧めします。
  • 又別ページに「facebookページの集客(いいねを集める)&運用方法」を
    用意してあります。
    facebookページがを既にある方は、次のページに進んでださい。

facebookページの作り方

初めての方へ
これから初めてfacebookページを作ってみようといいう方は、ここから順番にやって頂けたらと存じます。
専用facebookページへ
既にfacobookページをやっている方へ
  • ご自身でfacebookページを立ち上げて運用されている方
    facebookページのカスタマイズは毎日やるものではありません。
    私もそうですが、「あれ・・どうするんだっけ?」と修正箇所を探すだけで結構時間がかかってしまうのもです。
    そんな時に是非「図の目次」から探してください。・・けっこう便利だと思います。
  • 製作を業者に頼んでいる方
    ほんの僅かな修正でもいちいち業者に頼むのは面倒ですね。
    打ち合わせの手間、時間、費用などを考慮すると、簡単な修正はご自身でも簡単にできます。
    そんな方も是非「図の目次」から探してください。・・すぐできると思いますよ。
  • 自分で作っている人でまだ慣れていない方
    是非最初から確認の意味でチェックしながら読み進んでください。
    漏れていた箇所があるかもしれませんね。
    慣れたら「図の目次」から探してください。・・けっこう便利ですよ。

初めての方、新たなfacebookページを作成する方はここからお願いします。 
  • ※ スタートボタンを押してからは、入力不要(全てスキップ)どんどん進んでください。  
    設定事項や写真などは後から修正したほうが簡単です。

facebookページの簡単なカスタマイズ
ここからは、既にfacebookページを運営されている方も是非ご一読ください。
こんなことはわかっているよ」という部分はどんどん飛ばして見てください。
カスタマイズは完璧という人は次へのご案内に飛んでください。
※ここでは、会社名または団体名」で説明しますが、他の場合は参考にしてください。
赤枠 内をクリックすると説明に飛びます。最初は全部見て後で探す時に使ってください。
  • facebookページでユーザーが常に見れるのは「@カバー画像」と「Aプロフィール画像」と「Bページの名称」と「C基本データの上の情報」のみなので、この4つは特によく考えて作りましょう。(注意点などはそれぞれのコーナーでお知らせします。)
もしタイムラインになっていなかったら?

今登録するfacebookページは全てタイムラインになっていると思いますが、以前に登録したfacebookページでまだタイムラインになっていない(ウォール)の場合、

ウォールの右上の方の「プレビュー」をクリックして、表示されたページの「今すぐ公開」をクリックすることでタイムラインに変わります。



「カバー写真」と「カバー画像」はfacebookページの説明の中で併用されています。
ここでは、「カバー画像」と表現を統一しておきます。
  • facebookページで「カバー画像」は最重要です。
    最初の印象が重要なのは言うまでもありませんが、ページの訪問者は殆どカバー画像で「どんなページなのか?」を判断します。
    有名な会社なら簡単な写真とロゴ程度で「どんな会社なのか」表現できますが、一般企業や団体や会の場合、 あなたの企業や製品、サービス、ブランドをしっかりイメージさせるようなものが良いです。
    素敵なカバー画像を作ってください。
  • カバー画像のサイズは、W851px × H315pxが最適です。
【 カバー写真(画像)のアップの方法】
  1. カバー画像を作成し、ローカルホルダーに保存
  2. タイムラインの投稿欄の「画像・動画」で画像をアップ
  3. カバー画像の欄の右ほうの「カバーを追加」をクリック
  4. 「写真アルバムから選択」
  5. で目当ての画像をクリックして「保存」してください。
後で変更する場合は、同様ですが、表示が「カバーを変更」をクリックしてに変わっています。
その他の例:(画像を活用させて頂くため、リンクを貼ってあります。)
例1
株式会社サイバーレップス
例2
グッドハウス
例3
40代ビジネスマンのための健康ライフプロジェクト@ヘルスコーチ 辰巳勝則(katsunori Tatsumi)
その他、facebookナビユニクロ精神科医 樺沢紫苑Facebookページ[カバー画像デザイン70選]などや日本語Facebookページ ランキング 2000 の各ページを参考にしてください。
私の例
相互リンク友の会
画像内の絶対NGな表現
  1. 価格や購入に関する表記:
    「○○%割引」や「Webサイトからダウンロード」など
  2. 連絡先に関する表記:
    @URL、AメールアドレスなどやFacebookページの「基本データ」に書くべき事項
  3. ユーザーインタフェースを誘導する表記
    @「いいね!をクリックしてください。」、A「シェアしてください」等、Facebookの機能に関するもの
  4. ユーザーにアクションさせるような表記
    「今すぐゲット」や「友達に知らせてください。」など
初めてカバー画像を登録する時「画像にテキストを使ってはいけない」
ような表示が出ますが、詳しくはこちらです。
カバー画像登録の注意
しかし、あくまで自己責任でお願いします。
テキストなしで、ブランドの表現ができれば、それに越したことはありません。
上の見本は、広告申請でOKをもらっているものばかりです。

プロフィール写真をアップする。
画像作成の注意
  • プロフィール写真は、連絡する時に「誰から?」がすぐにわかるようにすると良いです。
    特に「個人として」と「facebookページとして」の区別が必要なので、個人FBのプロフィール写真をそのまま使うことはやめましょう。
  • プロフィール写真の表示サイズは、横180px 180px で作成してください。
  • ニュースフィードに表示された時は横50px 50px、タイムラインの記事やコメントは横32px32pxと小さく表示されるので、それでも誰の記事か判別しやすいようにしてください。
【プロフィール写真のアップ方法】
  1. 180px × 180px画像を作成し、ローカルホルダーに保存
  2. 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集
    → 左メニューの「プロフィール写真」 を順番にクリック
  3. 「パソコン上の画像ファイルを選択します(最大4MB)。」の下の「参照」をクリック
  4. ポップアップの中から先ほど保存した画像データを選択クリック

ページの名前を変更する
ページの名前は重要です】
  • ページの名前は検索された時、表示されやすい名前にすることが重要です。
    「検索を予想したキーワードと企業名の合成」や「他でたくさん宣伝している企業なら、企業名商品名」なども良いでしょう。
  • 例えばフェイスブックの検索窓に「相互リンク」と入れてみてください。
    私の「相互リンク友の会」がすぐに表示されます。
ページの名前
【ページの名前の変更方法】
  1. 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「基本データ
    を順番にクリック
  2. 名前」の欄を変更
    名前
  3. 最下部の「変更を保存」をクリック

Cプロフィール写真の下の情報を編集する


表に表示できるテキスト案内
  • ページの基本的な案内や見て欲しい(リンク)URLを入れてください。
    例:
↓↓↓
タイムラインに表示される情報
【情報の入れ方】
  1. 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「基本データ
    を順番にクリック
  2. 情報」の欄を変更 ※一行なのでメモ帳などに書いてからコピペしましょう。
  3. 最下部の「変更を保存」をクリック

D基本設定
【ページの出し方】
  • 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「基本設定
    を順番にクリック
  1. 投稿の設定」にはチェックを入れたままにしましょう。
  2. メールによるお知らせ」のチェックを外すとメールが来なくなります。
    ※私の場合は、フェイスブックからのメールを来ないようにしています。
    フェイスブックの情報はフェイスブック内で十分処理できますし、メールからもやると手間が二重になるからです。

E権限の管理
【ページの出し方】
  • 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「権限の管理
    を順番にクリック
  1. 公開範囲:
    準備中で公開しない場合などの時は□内にチェックを入れてください。公開の範囲
  2. 国別の制限事項:
    国名を入れると、その国だけしか見れなくなります。
    国別制限
  3. 年齢制限:
    アルコール関連など年齢制限が必要な場合は選んでください。年齢制限
  4. 投稿の設定:
    最初はチェックが入っています。
    ユーザーが投稿や画像や動画の投稿をできなくする場合のみチェックを外してください。

    ユーザーとのコミュニケーションが大事なら外さないことです。
  5. 投稿の共有範囲:
    タイムライン右上部の「ユーザーからの最近の投稿」を表示するかどうかの選択
    投稿の共有範囲
    ▼をクリックして「ページに表示しない」を選択すると、「毎回承認したい場合」も書いてありますが、現在はチェックボックスを外した場合と同じくボックスそのものが見当たりません。
    ※フェイスブックは設定が時々変わるので又表示されるのかもしれません。
  6. タグ付けの権限:
    現在この機能を使っていないのか?許可してみたのですが、タグ付けができませんでした。
    タグ付けの権限
  7. メッセージ:
    これもユーザーとのコミュニケーションを大事にしたいならチェックはそのままにしましょう。
    メッセージ
    チェックを外すと「メッセージボタン」が消えます。
  8. 禁止語句リスト:
    必要に応じてaaa,bbbb,ccccのようにコンマ区切りで書いてください。
    禁句リスト
  9. 不適切表現のブロック:
    Facebookがコミュニティ全般から不適切として頻繁に報告された語句をブロックしますので、本当に必要なら入力してください
    不適切表現のブロック
  10. Facebookページを削除:
    本当に削除したい場合のみこのリンクをクリックjしてください。
    削除
  11. 変更を保存:
    一部でも変更する場合は、入力後にこのボタンを押します。
    変更を保存する

F「情報」以外の基本データ
【ページの出し方】
  • 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「基本データ
    を順番にクリック
  1. カテゴリ:
    左▼で更にカテゴリを絞り込むことができます。 又右▼で最初に選らんだものから変更もできます。
    カテゴリ
    ※この右の部分はタイムラインのプロフィール写真のすぐ下に表示されます。
  2. 公式ページ:
    何を入れるのかな?と思っていろいろ入れてみましたが、旧facebookページのwelcomHTMLのアプリで作成したURLや他のfacebookページのURLは入りました。
    しかし入力したURLなどがタイムラインのどこに表示されるのかは確認できません。
    現在はあまり意味がないような気がします。
    公式ページ
  3. ユーザーネーム(ユニークURL):
    最初はこのようになっています。
    ユーザーネーム1
    25人以上の「いいね」を取得したら、
    ユーザーネーム2
    のように独自のユーザーネームを取得できます。
    まずは、25いいねを何としてもゲットしましょう。
    早くユーザーネームをゲットされたい方はfacebookページ集客研究会への参加が便利です。
  4. 名前:
    たしか名前は「いいね」が100を超えると自分で変更はできなくなると聞いたことがあります。
    あなたのページの名前
    100を超えた場合は下画像のようになります。 変更は申請によって可能なようですが面倒なので、100以内のうちにしっかり決めておきましょう。
    100を超えた名前
  5. 開始日:
    年月日まで入力可能です。 又以下のように選択可能です。
    開始日を入力
    以下のようにページ最下部に表示されます。開始日
    写真や記述したいことは、タイムライン最下部から入力できます。
  6. 郵便番号・市区町村・町名・番地:
    入力は自由ですが、会社や企業なら正しく入れたほうが良いですね。
    尚、市区町村の欄には都道府県から入れましょう。
    住所
    ※正しい住所を入力すると@FacebookスポットからこのFacebookページを見たり、Aチェックインなどができるようになります。↓正しい住所を入れた場合
    変更を保存するとタイムラインにはタイムラインの地図
    赤枠のように表示され、クリックすると、基本データに飛んで、下の画像のようになります。
    基本データの地図

  7. 情報は【表に表示できるテキスト案内】であり大変重要なので、既にCに記述してあります
  8. 説明以下
    説明・ ・電話番号は説明の必要が無いと思いますのでここでは割愛させていただきます。
  9. メールアドレス:
    普通に書いた場合、スパムメールの心配があるので、念のためこのように記述しています。
    メールアドレス
  10. 変更を保存:
    一部でも変更する場合は、入力後にこのボタンを押します。
    変更を保存する

G掲載コンテンツ(ページオーナー)
【ページの出し方】
  • 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「掲載コンテンツ」 を順番にクリック
  1. お気に入り:
    「お気に入りページを編集」をクリックすると、あなたのfacebookページ状態で「いいね」したfacebookページの一覧が出ます。
    お気に入りを編集
    チェックを入れて「保存」すると、チェックしたものがタイムラインの「いいね」枠の中で上位に表示されます。
    タイムラインのいいね
  2. ページオーナー:
    「ページオーナーを編集」をクリックすると、あなたの写真が出てきます。ページオーナーの編集
    チェックを入れて 「保存」すると以下のように「基本データ」の右下に表示されます。
    facebookページ所有者
    ※複数の管理者が必要な場合は、次の「管理人の権限」をご覧ください。

Hリソース(Twitterと繋ごう)
【ページの出し方】
  • 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「リソース」 を順番にクリック
  • ツイッターをやっている人は、リンクしておくとfacebookページに投稿した内容がtwitterに自動的に投稿されます。
    まだ、twitterをやっていない人も早めにやっておけば将来役にたつでしょう。リソースを開く
    リンクすると
    ツイッター

I管理人の権限(管理人の追加)
【ページの出し方】
  • 最上部の「facebookページを編集」→「基本データを編集」→左メニューの「管理人の権限」→「管理人の追加」 を順番にクリック
  1. マネージャの追加:
    マネージャーを追加すると、その方も「管理人権限を管理、メッセージの送信、ページとしての投稿、広告の作成、インサイトを見ることが可能意です。


インターネット全体構想

【次へのご案内
  • facebookページが立派にできても、いいね(購読者)が少なければビジネスになりません
  • 運営に関する情報も全て把握する必要があります。
  • 上図のように「ソーシャルプラグイン(いいね・コメント)」をホームページやブログ内に
    挿入
    する必要もあるでしょう。
そこで「facebookページ集客研究会」をつくりましたので、
fbp集客
にお進みください。 (上の□内をクリック) 無料です。

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